インド国立証券取引所、IPOで460億ドルの評価額目指す
インド国立証券取引所は、来週予定されている新規株式公開の仮条件を設定し、最大460億ドルの評価額を目指している。投資家が売出株数を削減したことを受け、同取引所は公募規模を縮小した。
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インド国立証券取引所は、IPOの仮条件(価格帯)を1株あたり1,700〜1,785ルピー(17.81〜18.70ドル)に設定し、最大4兆4200億ルピー(463億1000万ドル)の評価額を目指している。この売出は来週開始され、同国史上最大級の上場案件となる。









